『911ボーイングを捜せ』のダイジェスト版 ◦ 日本語 ◦ 10分 ◦ 19.3MB
この作品は私が911事件の公式発表に疑問を持つきっかけになった『911ボーイングを捜せ』のダイジェスト版(10分)です。この作品の最大のポイントは:
1、ペンタゴンの壁が崩壊する前の穴の大きさとボーイング757型機の大きさの食い違い。どうやって5メートル以下の穴に尾翼の幅が38メートルもある、しかもチタン合金とかも使っているボーイング757型機が入り込んで、完全燃焼するんでしょう(これが公式発表なのよ。なんとおそまつ。)?
2、外に残骸がないこと。この小さい穴に機体がぜんぶ入り込んで完全燃焼した、という公式発表は小学生でも嘘だとわかる。(ところで、チタン合金が完全に燃えるような高温で、遺体が残る—ペンタゴンは遺体の確認をしているーなんてこと、あり???)
3、世界貿易センタービルで崩壊前に爆発音が聞こえているのが生中継で放映され、報道されていること
4、同第7ビルが小さな火災だけでまるで解体爆破のように(真空状態の自由落下の速度である約5秒で!)完全崩壊したこと
5、世界貿易センタービルの賃貸オーナーのラリーシルバースタインが、PBSのインタビューで「当局が電話をしてきて、解体をするのがいいだろう、と決定をして、ビルが崩れるのを見た」と証言しているのに、CBSその他のメディアは「火災によって脆弱化して崩壊した」と矛盾のある報道をしていること。(この作品には出てこないけど、この第7ビル崩壊のことが政府の911委員会報告書から完全に削除されているんですよ。変ですねえ?『911 Commission Report- Ommission and Distortions』デイヴィッド・レイ.グリフィン著)
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